NOPE · INDEPENDENT PRODUCT · CHROME EXTENSION

CHROME × CONTROL · 無料

Nope

見たくないものを、
見ない選択に。

見たくない発信元や言葉を、対応する検索結果や一覧から隠すChrome拡張です。 Webサービス側に任せていた表示を、自分で選び直せます。

Chrome Web Store 審査中公開sourceを見る
PLATFORM
Chrome · 日本語UI
PRICE / STATE
無料 · 2.0.1 再申請済み
SCOPE
7サービス群 · 8対応面
NopeがAliExpressの検索結果で指定した発信元をプレースホルダーへ置き換えた実画面
ACTUAL UI · ALIEXPRESS

FOUND

避けたいものを、毎回また目にしていた。

販売元、出品者、チャンネル、出版社、言葉。見たくない理由は違っても、一覧へ戻るたびに避け直す摩擦は同じでした。

MOVED

発信元か言葉を登録すれば、その後の表示を選べる。

対応面のカードをplaceholderへ置き換えるか、完全に詰めて隠すかも選べます。

ONE STEP AT A TIME

その場で登録し、あとは一覧から隠す。

  1. 01

    対象を登録

    対応する検索結果や一覧から、発信元をNopeへ追加します。

  2. 02

    表示方法を選択

    ブロック表示へ置き換えるか、余白を詰めて完全に隠すかを選べます。

  3. 03

    popupで管理

    登録した発信元と、Yahooニュース群のキーワードをいつでも解除・整理できます。

ACTUAL INTERFACE

製品の画面を、そのまま。

機能を作った画像ではなく、実ブラウザとpackage版popupのcaptureです。
ブロック対象がNopeのplaceholderに置き換わったAliExpress検索結果
発信元を隠した実ブラウザ画面
Nope 2.0.1のpopupで表示方法、発信元、キーワードを管理する実画面
2.0.1 packageのpopup

SUPPORTED SURFACES

7サービス群、8対応面。

Yahoo!ニュースとYahoo! JAPANを一つのYahooニュース群として数えます。全Webサイト対応ではありません。
01

AliExpress

発信元

02

楽天市場

発信元

03

Yahoo!ショッピング

発信元

04

ヤフオク

発信元

05

Amazon.co.jp

発信元

06

YouTube

発信元

07

Yahooニュース群

発信元・キーワード · 2対応面

PROOF / LIMIT

端末内で選び、必要な時だけ対象サービス自身へ問い合わせる。

Nopeの猫マスコットと禁止記号

Privacy

認証に関する情報、ウェブ履歴、ウェブサイトのコンテンツを機能提供のためブラウザ内で扱います。開発者のanalyticsやbackendへ閲覧情報・ブロック設定を送りません。

Privacyを読む

Permissions / Storage

認証情報・閲覧履歴・表示内容への権限を、発信元・キーワード照合と対応面判定のために使います。ブロック設定はstorage.sync、cache等の端末固有データはstorage.localへ保存します。

対象サービス通信

一覧だけでは発信元を特定できない場合、表示中の商品等の公開識別子を対象サービス自身へ問い合わせます。対象外の開発者serverへは送りません。

Remote code

Chrome Web Store申告は「はい」です。AliExpress自身のJSONPを拡張APIから隔離されたMAIN worldで実行し、応答データだけを拡張側へ渡します。最終適合は再審査で確定します。

Support

日本語でGitHub Issuesを受け付けます。返信期限、修正期限、全Issueへの回答、英語supportは約束しません。

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CHROME WEB STORE · UNDER REVIEW

公開されたら、ここからChromeへ。

現在は2.0.1を再申請済みです。Storeで実際に公開されたことを確認するまで、install CTAは有効にしません。
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